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同窓会会則個人情報保護方針管理者情報よくある質問と回答お問い合わせ




平成28年12月18日
代表幹事
三 枝 毅 士

 


 今年も押し迫ってまいりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
まず、皆様にお知らせがあります。

 平成25年の正月に大同窓会を終えてから約4年が経過いたしました。あの時、また5年後にお会いしましょうと申し上げましたが、その時が近づいてまいりました。約1年後となりますが、平成30年1月2日に第2回大同窓会を開催することをここにお知らせいたします。沢山の同級生と協力して、是非素晴らしい同窓会となるよう進めていくつもりですので、どうぞよろしくお願いいたします。

 今年1年を振り返ると、私の記憶にもっとも残っていることは九州南部での地震でした。ちょうどその2週間前に熊本を中心に九州旅行をした私がテレビで目にしたのは、桜とのコントラストが大変に美しかった熊本城の無残な姿でした。2週間前に熊本で見たその城は、熊本県民に愛され熊本県の象徴ともいうべき様子がひしひしと感じられる立派なものでした。天守閣から見下ろした綺麗な街並み、その遥か遠くにそびえる阿蘇山の雄大さも印象深く、本当に素晴らしいところだと感心したものでした。それだけにテレビの映像から流れてくる悲惨な町の姿は、遠く九州での出来事とは思えない、身近に感じるものでした。たった2週間前に、と絶句するばかりでした。同時に、同級生のご息女が春から熊本の大学に入学が決まり、お祝いの言葉を伝えたばかりであったことを思い出しました。本当に胸のあたりが苦しくなるような嫌な感じがしました。震度7という途方もない自然の力を前に無事を祈るしかありませんでした。間もなく無事の確認がとれた時の安堵感は心からのものでした。
 決して他人事ではない、まさに自分のことと置き換えて考えなくてはならない、そういうものだと感じました。
 美しかった熊本城が修復されるのにこれから多大な費用と年月が必要であることは間違いありません。熊本の人達の喪失感は想像を絶します。もしかしたらこの地震で被害にあわれた同級生の皆様もおられるかもしれません。心よりお見舞い申し上げます。  

 熊本の人々にとっての熊本城はいつもそこに当たり前にあるもの、ずっとあるはずであったものだと思います。そうした当たり前にあると思っていたもの、あるはずであったもの、それは物や人に限らず、いつ突然に奪われる、失われるかもしれません。私たちは目の前の小さな日常や幸せを今よりも大切に思い、噛みしめて生きていかなければならないのではないかと考えさせられました。


 袖振り合うも多生の縁、この小さな縁は決して偶然ではないのです。中学1年の時に出会い絆で結ばれた私たちは、30年後にも新たな絆で結ばれました。そしてまた5年後、絆のリレーは続いていきます。今こそ、この絆をもう一度見直してみませんか。そして大切にしてみませんか。

是非、平成30年1月2日にお会いしましょう。そして、新しい絆を紡ぎ出しましょう。

 



平成27年9月19日
代表幹事
三 枝 毅 士

   同級生の皆様、御無沙汰しております。同窓会幹事の三枝です。諸事情ありまして
   ホームページの更新がなされておりませんでしたが事務局 植田の尽力により再び
   動きはじめましたことをここに御報告いたします。

   さて、平成25年の大同窓会以来、同窓会組織としては常に動き続けておりまして、
   年に最低でも2回の同窓会、単発でのイベントなどを開催しております。毎回県内
   のみならず、県外からも同級生が駆けつけてくれています。私達幹事は集まった
   同級生の笑顔を見ると本当にホッとしますし、忙しい中、足を運んで盛り上げて下
   さる同級生皆に感謝しております。

   ところで、平成25年の大同窓会では次は5年後にという話が出ておりましたが大同
   窓会が終った直後には達成感もありまして、具体的な構想は後回しにしているとこ
   ろもありました。

   しかし、毎年の同窓会を開催していく中で次もという気運が高まってきまして、それ
   なら5年後の平成30年に第二回の大同窓会を開催しようということになりました。

   もちろん第二回を開催する以上、第一回を上回る沢山の同級生に参加していただき
   たいですし、そのために私達がなすべきことをしっかりと考えていくつもりです。同級
   生の皆様のご協力を得ながら素晴らしいものにできればと考えておりますので、どう
   ぞ宜しくお願いいたします。

   最後に、同級生の集まりではどうしても同級生の訃報というものも聞こえてまいりま
   す。本当に残念ですし、自分に置き換えて考えないわけにはいきません。同級生に
   元気で会える幸せをかみしめなければいけません。もちろん、皆それぞれに抱えて
   いることもあると思います。それでも、何はともあれ同級生に会って、飲んで、しゃべ
   って、笑えること…、恵まれているんだと思います。ですから私達は亡くなってしまっ
   た同級生のことを思い出し沢山話をしましょう。 それは何よりの供養になるはずで
   すから。。同窓会を開催する意味がここにもあると思うのです。




   【イベント雑感】


   春の大人の遠足は楽しかったですよ。大人の遠足といっても参加するのが50手前の
   紳士淑女というだけで内容は中1春の遠足でした。お弁当(それぞれ用意)、おやつ
   (大人だからビールやツマミも可)を持って峰山へ。もちろん徒歩ですよ。

   「正直、市民病院前あたりで参加したことを後悔した」(T田)、「O川おまえ何でそんな
   速いんや〜。おかしいやろ〜」(D崎)、「ごちゃごちゃ言わんとはよ登ってきまい〜」
   (O川)「俺、他人と違うことするんが好きなんや」といって険しい山道に分け入るD田、
   後から車で駆けつけ「俺の誕生日お祝いしてくれるんやろ?」と主旨を全く理解して
   いない(K野)・・・などなど。

   ただ峰山行って弁当食べて写真撮って帰ってきただけだけど緩くて楽しい時間がそこ
   には流れておりました。こんなのもありますので是非皆さんイベントに参加してみて下
   さい(^^)

   遠足

   それではまたお会いしましょう。その時を楽しみにしています。



平成25年3月31日
事 務 局
植 田 昌 也


   同級生のみなさま、ご無沙汰をしております。事務局の植田です。
   同窓会が終ってホームページも少しお休みを頂いておりましたら...
   桜が満開〜もぉ4月〜新年度やん(゚。゚;)って。早いもんですねぇ。。。
   でも毎日ポカポカ陽気で、やっぱり春はいいですよね!

   さてさて。同窓会での余剰金を紫雲中在校生に寄付って話。
   去る3月1日に三枝代表と大川副代表の両幹事さんで紫雲中学校に届けて頂きました。
   
   


   みなさまからお預かりした同窓会会費より金50,000円を在校生のために寄付をさせて頂きました。
   紫雲中学校のホームページでお知らせがありましたので、ここでもお知らせいたします。
   私がうっかりしておりまして〜3月30日にアップされていたようです。
   報告が遅くなって申し訳ありません。

   クラスマッチの優勝カップに充てられたようですねーいやいや、立派なカップです。
   卒業生として何か誇らしい、いい気分ですよね。


   さぁ、明日から4月。新年度です。
   環境が変わる方も居られるのかな?
   
   またみんな笑顔で会えるように。頑張りましょう!


   peace!
   



平成25年1月22日
副代表幹事
南 卜 仁


   どうも、元3年4組でバドミントン部のボクジンです。
   遅くなりましたが、紫雲中1983卒大同窓会にご参加の皆様、そして役員、幹事及び、運営に関
   わって頂いた多くの皆様、大変お世話になり有難う御座いました。改めて御礼申し上げます。
   また、今回が第一回目と言う事で、不行き届きの点等も多々あり、ご迷惑をおかけしました事を、
   この場をお借りしてお詫び申し上げます。

   そして、敏腕(ほんまに凄腕です)事務局の植田君から再三に渡る、私の最も苦手とする『作文』
   の要請がありましたので、ここで私の大同窓会での役割と、この会を終えての感想を少しだけ書
   かせて頂きます。(出来るだけ長文との事でしたね)

   まず、暗い中学時代はさて置き、現在に至る自分の特性を活かし、何が出来るのかを考えた時に
   『暇である』、『遊ぶの大好き』、『人間接着剤的な素質あり』『粘り強い(笑)』etc..。
   ならば...、主な役割として同窓生探しを目的にチラシのポスティングや、先に集まった仲間達でプ
   チイベントを企画し輪を拡げ、絆を深めるべく積極的に数々の広報活動に取り組みました(綺麗に
   おさまったの)


   


   唯一心残りなのは、同窓生同士でカップル誕生も視野に入れつつ(勿論、独身者同士で)の同窓
   会二次会でフィーリングカップル5:5の企画提案...。かなり自信ありの企画でしたが、これは残念
   ながら会場スペースの関係で却下になりました(笑)


   大同窓会開催までの約二年間の準備期間で色々な事がありました。(詳しくはmixiやYahooブロ
   グで)昨年3月には兵庫県に転勤となり一番大事な時期にお手伝いが困難になりました。
   しもうた、遊び過ぎた罰やん..。その後は幹事会の運営等がスムーズだったと聞き納得も。素直に
   ごめんなさい。

   いよいよ大同窓会当日、続々と集まる同窓生達に圧倒され『これは今までのイベントとは違う、す、
   すご過ぎる!』と、ものっそ緊張しとったの。
   運営側の人間として、この沢山の笑顔が見たくて頑張り続けて良かったと思います。

   恩師の方々にもお目にかかれ、嬉し、懐かしかった。いつまでもお元気でいて下さい。

   みんなのお陰で大同窓会が無事に開催できました。ほんまに有難うございました。
   みんなと全然話し足りない気がしてます。
   もっと書かないかんのやろうけどこの辺りで...。
   では、また笑顔で再会出来る事を楽しみにしてます。

   最後に、三枝代表をはじめ役員・幹事のみんさん、立上げから本当にお疲れ様でした。
   何年後かの同窓会でも、またみんなで力を併せて楽しく出来たらいいですね。
   楽しみにしてます!



   Thanks!!



   

 



平成25年1月16日
3年1組 幹事
竹 下 真 司


   3年1組幹事の竹下です。

   とうとう終わってしまいましたねぇ。
   あの同窓会からもう、2週間が過ぎてしまいました。

   私は2011年の5月から同窓会幹事として参加しました。
   その年の4月に綾南町から宮脇町に引越し、24年ぶりに生まれ育った地域に帰って来た直後の
   ことでした。
   
この約1年半で何人の同級生と再会したのだろうか、毎日が楽しくて、たのしくて!

   不思議なものです。
   社会人になってから多くの人脈に恵まれ多種多彩な人たちと接してきましたが、お互い利害関係
   があったり、ちょっとしたプライドで格好をつけてみたり、人間関係が悪くならないよう上手く関係を
   築こうとしていました。

   同級生という存在がこんなにも心地いい人間関係だったとは!
   子どもの頃から知っている安心感、いいことも悪いこともお互いに知っている。
   格好をつける必要もない。とにかくあったかい気持ちに包まれて、しあわせ感で一杯の日々でした。

   「友達って、いいなあ!」

   同窓会をするという事を知り、ワクワクしました。
   もうすでに準備に入っているというので、さっそくお手伝いさせてもらおうと思いました。
   幹事会を立ち上げるまでの地道な取り組み、プチイベントで少しずつ人を集め機運を高めていった
   チームワーク。本当にすばらしかったと思います。

   活動を進める中で、多少意見が食い違ったりする場面もあったけど、なんとか同窓会を成功させた
   いという強い思い。
   これがお互いを尊重し、目標に向かって突き進めたエネルギー源だったのでしょう。

   1年半もあると思っていたけど、あっという間に時間が過ぎていきました。
   「私はクラス幹事としてこんなんでええんかな」
   所在確認が思うように進まず、焦りや不安が出た時期もありましたが、みんなが「大丈夫!」と言っ
   てくれたことで相当楽になり、助けてもらったことに対し感謝の気持ちでいっぱいです。



   いよいよ、大同窓会の幕が開き三枝代表幹事の挨拶が始まりました。

   「泣けた!」 「感動した!」

   天国のみんなも喜んでくれたかな?

   これからもみんな、ずぅ〜っと、ず〜っと友達でいよう!

   一緒に笑い、涙して、寄り添いあえる友達でいよう!

   自分の人生の中でも最高に毎日が幸せだと感じた1年半でした。


   竹下真司



平成25年1月13日
事 務 局
植 田 昌 也


   毎度ぉー!
   紫雲中学校1983年同窓生の皆様、事務局の植田です。

   さて。 同窓会が終りました。
   あれよあれよと年が明けて、1月2日が過ぎ去って行った感じです。
   でも、何はともあれたくさんの笑顔に再会できた1日だったことは間違いないのです。
   同窓会が終って、事務局宛てにたくさんの方からありがとうメールを頂きました。
   役員・幹事一同、感動に浸って居ります。

   今回の大同窓会にご出席くださいました皆さん、本当にありがとうございました。

   当日、数名の方から急病で欠席されるとお電話を頂きました。本当に残念でした。
   その後、体調は戻られたでしょうか...次回は是非お越しくださいね!
   出席生徒?数は141名。予想を上回る盛況ぶりとなりました。

   私はほぼ受付付近で遅れて来られる方をお待ちしていた関係で会場にはなかなか入れませんでしたが、
   会場から漏れてくる皆さんの笑い声、扉が開く度にちらっと見える楽しそうな笑顔にほっとしたものです。


   更に、7名の先生方にもご臨席を賜りました。
   お正月のお忙しい時に出席下さいました先生方、本当にありがとうございました。
   充分なおもてなしが出来たかどうか。 きっと失礼もあったと思います。お許しください。
   いつまでもお元気で、また次の機会もお越しください。

   今日、先生方にお送りするお礼状に同封する集合写真をプリントして来ました。
   大伸ばしにした集合写真の150個の満開の笑顔に、それはそれは感動しています。



   思い起こせば2010年の秋から約2年間、大変な事も多かったけど少しずつ前進している感じがとても充実
   していたように思います。
   役員・幹事のみんなと あーでもないこーでもないと議論を重ね、試行錯誤でした。
   同窓会を終えて、今は何かポカーンとした寂しい感じですね。

   同窓会実行組織がない状態から、ここまでの幹事組織ができ、見事に機能したことに感動。
   三枝、浮田両代表幹事をはじめ、大川さん、卜仁くん、土田くん、役員・幹事みんながしっかりと団結して
   適材適所で大活躍を見せてくれました。
   本当に役員・幹事のみなさんに感謝感謝です。ありがとうございました。



   さぁ、次の大同窓会は5年後?の予定です。あくまで、予定です(笑)
   近々は・・・夏にビヤガーデンでイベントをやるくらいですかねぇ。。。


   まぁマメに当ホームページの新着情報をチェックしてください。
   ホームページ閉鎖ってことはないよーに致しますので(汗)



   最後に・・・同窓会で唯一の私の単独ショットです。 要るんか要るんか!
    
   


   ほなほな。 peace!



平成24年12月15日
事 務 局
植 田 昌 也


   紫雲中学校1983年同窓生の皆様、事務局の植田です。
   毎日寒いのぉー風邪とかひいてない?

   さぁ!いよいよ同窓会まで半月を切りました。
   もぉ何かドキドキしてね。

   みんな来てくれるやろか...
   みんな満足してくれるやろか...ての(汗)

   まぁまぁ結構不安なもんです。

   
   現在、262名の方から出欠の返信を頂いております。
   そのうち、同窓会本会への出席予定者が130。 
   当初の目標にはちょっと届かないものの、中学を卒業して30年を経ての同窓会としては満足な数字です。
   正月開催ということもあり、残念ながらスケジュール調整が付かない方もたくさんいらっしゃって。。。
   
   また、恩師の方々も7名のご臨席を賜ることとなっています。
   これもまた我々幹事として本当に嬉しく、そして気合いが入ることなんです。
   出席されるみなさんに満足して頂ける、しっかりした同窓会に仕上げて参ります。
   宜しくお願いします。

   
   同窓会の二次会ですが、こちらも現在90名オーバーで、正月ということもあり会場の選択に苦労したんです。
   当初90名MAXのライブハウスを押さえてましたが、キャパオーバーになりましたので、当初の計画を変更して
   じっくり語り合う時間としてサンポートにある居酒屋魚民さんを予約させて頂きました。
   同窓会本会が2時間という制約がありますので、プラス3時間で30年分を埋めて頂ければと思います。



   なんだかんだでもぉ2週間。
   皆様、体調管理には充分ご留意を。
   そして、ちょっとオシャレして楽しみにお越しください。
   我々幹事一同と共に同級生たちの懐かしい笑顔が待っています。


   ではでは。
   peace!



平成24年10月21日
事 務 局
植 田 昌 也


   事務局の植田です。
   
   紫雲中学校1983年同窓生の皆様、お元気でしょうか?
   朝晩がめっきり寒くなってきました。寒暖の差は40半ばの身体には堪えます。
   気をつけましょう(笑)
 
   さぁ、同窓会。いよいよ開催まで3ヵ月を切りました。
   何かホンマあっ!とゆー間でしたね。 
   準備を始めて約2年。
   当初はどーなる事かと思いましたが、しっかりと、そして着実に大同窓会の開催へと近付いています。


   同窓会の準備進捗的には、皆様へ同窓会の案内状の往復ハガキをお送りしたところです。
   今日の段階では、まだまだ40通くらいの返信しかありませんが
   「同窓会、楽しみにしています!」
   期待を寄せるコメントはやはり嬉しい。

   皆様の下には届きましたか? 案内状。
   届いてない方は、このホームページより同窓会に登録を。
   早急に手配をさせていただきます。
   
   届いている方は忘れないうちに返信ハガキを投函してくださいね。
   返信期日は11月30日ですよー!  お願いしますね。



   昨日10/20は回数にして6回目の幹事会を行いました。
   今回から同窓会の中身に関しての打合せに移行して行きます。
   幹事さんは各々の経験談やアイディアを出し合いながらテンポ良く進行しています。
   役員さん幹事さんみんなの力が集結されて、良い空気感を出しています。


   同窓会当日は30年振りの再会を懐かしんで、楽しい時間を共有して頂ければと思います。

   30年という時間が長すぎて、ちょっと尻込みする方もいらっしゃると思います。
   でも、大丈夫です。緊張するのは最初だけですよ。
   あっとゆー間に30年前に戻れます。みんなオトナですから(笑)



   さてさて。この雑感雑記も・・・もっとマメに更新して行かなの(;¬_¬)
   次は誰が書くんな? えっ?



   そーな...みんな忙しけんの(汗)

   ほなえーわ。また俺が書くわだ(泣)





   peace!




平成24年9月13日
副代表幹事
大 川 多 美 子


   みなさん、こんにちは。副代表幹事の大川です。

   今年の夏は暑かった・・またこんがりと日焼けしてしまいました。
   そろそろ美白しなきゃいけないお年頃なのに(すでに遅し?)・・・みなさんはどんな夏を過ごしましたか?
   そんな厳しかった夏の日差しも、秋風と共に日々和らいできましたね。
   朝晩は寒いくらい・・みなさん、ご自愛ください。

   さて、高松の商店街がこの夏リニューアルしたんですよ。
   “あの”丸亀町商店街も再開発事業で『丸亀町グリーン』というショッピングモールになりました。

   

   まぁそれはそれは、とても美しい街並みです。
   しばらく高松へ帰省されていない方も同窓会を機に商店街を歩いてみてくださいね。


   同窓会の準備についてですが、もうすぐみなさんの元へご案内の往復はがきが届きます。
   70%超の所在確認ができています。結構スゴイでしょ?

   一人でも多く出席のところに○がついた返信はがきが戻ってきたらいいなぁと思います。
   みなさんの近況も添えてくだされば尚嬉しいです。

   こちらからハガキを投函するまでは、所在不明の旧友が一人でも確認できるよう、みなさんも
   ご協力くださいますようお願い申し上げます。


   いよいよあと4ヶ月・・同窓会まであっという間だね!



平成24年8月15日
事 務 局
植 田 昌 也


   事務局の植田です。
   
   紫雲中学校1983年卒業生の皆様、残暑お見舞い申し上げます。

   ホンマ毎日毎日暑い日が続きます。体調崩されてる方とか居てません?
   どうぞお気をつけくださいませ。
 
   さて、今回は同窓会の準備に関する進捗状況のご報告を。。。
   同窓会準備の当初より継続しております同窓生の所在確認と並行して、教員の方々の所在確認も
   しておりました。
   幹事メンバー及び同窓生には現役教師の方も大勢おられるんですよ。
   そこは教員のネットワークを有効活用させて頂きまして、程なく教員の所在の確認を終えました。
   
   残念ながらお亡くなりになられている先生もいらっしゃることが判明したり、体調が優れず早々に
   欠席のご意向を示された先生もおられたり・・・。
   改めて、我々が卒業してからの約30年の月日の流れに少し寂しさを感じます。

   少しでも私達の同窓会に対する気持ちを受け取って頂こうと様々なアイディアを出し合いました。
   宛名書きを手書きにしたり、卒業アルバムのコピーを同封したり・・・。
   ようやく発送準備が整いましたよ。

   
   

   別発送の先生もいらっしゃるので3年団全教員分ではありませんが、大川副代表幹事の手書き案内状、
   素晴らしい案内状に仕上がりました。
   
   たくさんの先生をお迎えして、懐かしいお顔をみられるとこんなに嬉しい事はないですよね。
   さぁ、乞うご期待!!

   次は・・・いよいよ同窓生皆さんのところに案内状が届きますよー!


   peace!



平成24年5月5日
副代表幹事
土 田 晋 一 郎


   
みなさんこんにちは、副代表幹事の土田です。

   事務局長からの「何か書いて」というミッションを受けて、無文才ながら必死で考え書いて
   おります。まとまりの無さはご容赦ください。


   最近、月日の流れがより一層早く感じられるのは気のせいでしょうか。
   そうこうしている間に5月になりました。

   実は私、この大同窓会という壮大なプロジェクトの発起メンバーではありません。
   1年ほど前のある日、幹事の荒川君からmixiを通じてメッセージを頂きました。

   もしmixiに登録していなければ・・・もしあの時の誘いをスルーしていたら・・・
   きっと今の自分は無かったでしょう。

   生活環境が変わるたびに人間関係が変わり大人のしがらみの中で旧友との繋がりは更に
   薄れていたことでしょう。 改めて発起メンバーに感謝致します。


   忙しい毎日の中、私が同窓会のお手伝いをして行くごとに日々感じる 「繋がり」 の大切さ。


   今の時代、webという便利なツールがあるのだから人探しなんて楽勝じゃん!

   なんて思っていたら大間違い、結局は人海戦術に頼るしかなかった。
   今日の登録数約250余名も、副代表幹事の西峰卜仁君の地道なポスティングや皆の情報提供
   無くしてはあり得ない数字なのです。

   それでもまだやっと過半数。まだまだ同窓会のお知らせができない。所在を掴めていない方が
   大勢いらっしゃるのです。

   もしこの紫雲1983卒業生同窓会HPにたどり着いてこのページを読んで頂けたなら、是非是非、
   ご登録をお願い致します。
   また登録がお済みの方も、今一度記憶を辿り、同窓生の所在確認にご協力を頂きますよう重ね
   てお願い致します。

   一人一人の力が大きな結果に繋がると信じています。

   な
んか固い文面になってしまいましたが、なんやかんやであと7か月!
   より多くの懐かしい面々に会いたい気持ちは募るばかりです…


   では、また。



平成24年4月1日
事 務 局
植 田 昌 也


   事務局の植田です。
   

   早いもので4月になりました。ホンマ「あっ!」と言う間に3カ月が過ぎました。
   こんなカンジで「あっっ!」ちゅー間に年末が来るんやろぉーなぁと思うと少々焦りも感じたり。。。
   
   昨日3月31日に3年6組の“ぶんちん”こと木村文孝くんがタイ国より帰国帰郷したのを機会に
   地元高松や関西・中国地方の同級生が約30名ほど集結したんです。
   自身にとっても中学卒業以来の再会となる面々も居り、ちょっと緊張した・・・嘘っ(笑)。一瞬に
   して中学時代にタイムスリップしたようだった。
   
   

   一次会の居酒屋から恒例?の二次会、カラオケへ。
   これも恒例になった副代表幹事の西峯くん持込み企画、今回は“フォークダンス”でした(笑)
   カラオケのパーティールームで男女輪になって踊った「オクラホマミキサー」いやぁ懐かしさと照れ
   臭さが交錯した。一気に最高潮へ達した雰囲気のなかカラオケタイムへ。踊りも交えて熱唱する面々
   に腹を抱えて笑い転げた。まぁこんだけ芸達者なヤツが揃ったもんやと感心。
   
   で、高松ならではのうどんを喰って解散・・・とはいかず。もぉ一軒!
   日頃の鬱憤を晴らし足りないのか、名残惜しくて帰りたくないのか10人程が「次行こーでぇ」やと(笑)
   メンバー馴染みのBARで飲み直し(もぉどんだけやー笑) 結局強制解散は午前4時。
   まだまだ元気な45歳達であった。
   ただ、昼まで寝たのは言うまでもない(;¬_¬)


   さぁ、明日から新年度の方が多いはず。環境が変わった方もチラホラ。
   でもまぁ、一歩づつ、一歩づつ。積み上げて行きましょう。
   日頃の積み重ねが大きな実をつけると信じて。

   では、またの機会に。


   peace!

   



平成24年3月25日
代表幹事
三 枝 毅 士


   皆さん、こんにちは。代表幹事の三枝です。
   ようやく春の気配を感じ始めた矢先、ここ数日は寒風が吹き荒れる肌寒い日が続きます。
   皆さん風邪などひかれませんよう、お気をつけください。

   

   画像にもありますように、現在紫雲中学校は全面建て替え工事中です。私達の過ごした校舎も一部が
   もうなくなっています。

   私の母も紫雲中学校に通っていました。もしかしたら親子孫の3代に渡って同じ校舎で過ごされた方も
   いらっしゃるかと思います。そういう方にとっては、さらに感慨深いものがあると思います。

   さて、同窓会開催に向けて活動する中で本当に約30年ぶりに同級生に再会する機会に恵まれます。
   これが本当にうれしいものなんです。うまく言葉では表せませんが、本当にいいものなんです。
   この感覚はきっと皆さんも同じなのではないかと思います。同窓会開催の意義はここにあるんだなと
   再認識している次第です。

   大同窓会の開催まであと1年をきりましたが、出来るだけ沢山の人に再会する感動を味わって頂きたく、
   同窓会の準備を続けていきたいと思います。




平成24年3月4日
事 務 局
植 田 昌 也


   事務局の植田です。
   初の投稿ということで・・・思いつくままに書き記しておきたいと思います(汗)

   早いもので3月を迎え春の兆しを感じつつもまだまだ寒い日が続きます。
   同窓生の皆さんは如何お過ごしでしょう(^ー^;)

   さて、平成22年の夏に突如湧き起こった今回の同窓会。本格的に準備に取り掛かったのが平成23年の春
   でした。 まぁ最初はどーなることかと思いましたけどね。。。
   先ず同窓生の情報の掘り起こしからと思い、卒業アルバムの捜索から着手。よくあったもんやと思う。
   同窓生“捜索”のカギとなる名簿を作成して、幹事など協力者の要請。約1年をかけてまぁまぁカタチになっ
   たのかな?という感じでしょうか。。。 今のところ約20名の幹事さんが奮闘努力しております。

   現在、同窓生の所在確認作業と並行して同窓会当日までの準備スケジュールや企画を各担当幹事さんが
   中心になって鋭意進行中です。


   中学を卒業して約30年。

   当時の記憶など殆ど薄れてしまっておられるかもしれません。
   仲間の輪を広げるプレイベントを開催しても、何か余所余所しい空気が流れるのでは・・・? と懸念 しており
   ましたが。。。でもそこはやはり“同窓生”。みんな「それなりに」オトナになってるのもあって、当時の仲以上の
   関係が築かれているのではないかと思います。
   これは自身にとって非常に嬉しいことで、『仲間ってええのぉ(涙)』と感動する日々です。

   さぁ、これからが正念場。地元香川高松から全国で活躍しておられる紫雲中学校1983年卒業生の全員参加
   に向けて我々事務局幹事一同、精一杯やって参ります。

   同窓会への想いや、企画などの案がありましたら【お問い合わせ】からメールでお声を頂戴したいと思います。
   今後とも宜しくご愛読のほど、お願い致します(笑)


   次は・・・三枝代表幹事が書いてくれたらええのぉ(
 ̄〜 ̄;) ンー


   peace!


紫雲中学校1983年卒業生同窓会事務局
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